会員規約・利用規約

スポニチゴルファーズ倶楽部 (2012年7月1日改訂)

会員規約 利用規約   グリーンマイレージポイント利用規約
第1章 総則 第1章 適用 第1章 総則
第2章 本会の運営 第2章 ゴルフ場利用 第2章 付与
第3章 会員 第3章 予約 第3章 有効期限
第4章 資格喪失 第4章 キャンセル 第4章 管理
第5章 サービスの利用 第5章 サービス料 第5章 譲渡および共有の禁止
第6章 責任の範囲 第6章 附則 第6章 利用
第7章 附則 [休会規定] 第7章 返還
        第8章 取消・消滅
        第9章 換金の不可
        第10章 本サービスの変更

会員規約


第1章 総 則

第1条
スポニチゴルファーズ倶楽部(以下「本会」という)は、ステータスの高いゴルファーを会員組織化し、ゴルファーとしての心を磨き見識を高め、ゴルフ場およびゴルファーの更なるステータス向上を目的とします。

第2条
本会の事務局はスポーツニッポン新聞社(以下「会社」という)におきます。

第2章 本会の運営

第3条
本会は、会社が指名した理事で構成される理事会が運営を行います。
2.理事会は、理事会の下にスポニチゴルファーズ倶楽部事務局(以下「事務局」という)を設置し、事務局によって本会の具体的な運営を行います。

第4条
事務局は、本会の目的に沿った多種のサービス(以下「サービス」という)を設けます。

第3章 会 員

第5条
本会は、事務局に所定の入会申込み手続きをし、理事会の入会承認を得た者(以下「会員」という)に対してサービスの利用を承諾します。
2.会員の種類は以下とします。
1) 正会員
2) 法人会員
3) JCBゴルファーズ倶楽部SGC会員(一部ゴルフ場がご利用になれません)
3.会員は、理事会の入会承認を受けた時点で、本会員規約の全事項を承諾し、これを遵守する義務を負います。
4.会員は他の会員に迷惑をかける言動・行為、協力コースに迷惑をかける言動・行為及び本会の品位を落とす言動・行為を慎むこと。

第6条
会員は、理事会が別途定める所定の年会費(以下「会費」という)を支払わなければなりません。
2.会員は、入会した月に会費を本会へ支払います。

第7条
会員は、本会と提携するクレジットカード会社が発行するクレジットカード(以下「カード」という)を所有するものとします。
2.会員は、会費およびサービスの利用料金(以下「サービス料」という)をカードで支払うものとします。
3.会費およびサービス料は、本会と会員間で決済を行うものとします。但し、サービス料以外の料金についてはこの限りではありません。
4.本会は、入会時に会員のカード番号等を事前に登録するものとし、会費およびサービス料の支払い時はカードの提示、売上票への署名等を省略するものとします。

第8条
会員は姓名、住所、勤務先、その他入会時に届け出た事項について変更が生じたときは、該当事項を証明できる書類を添付した変更届けを事務局に提出するものとします。なお変更の届出がない場合は既に本会入会時に届け出ている事項との相違が無いものとします。
2.本会は、会員が上記の変更届を行わないことによって、会員自身に生ずる不利益に対して一切の責を負いません。

●第4章 資格喪失

第9条
会員は次の場合、会員資格を喪失します。
1) 退会、除名または死亡のとき。
2) 法人会員が母体法人から退職・退会、または母体法人の解散消滅。

第10条
会員は退会しようとするとき、本会所定の「退会届」を事務局に提出するものとします。
2.会員は、上項の退会届を事務局に提出する際、本会から発行された会員証、その他一切の本会関連物品を事務局に返却するものとします。
各種所定用紙は事務局まで申請下さい。

第11条
会員は、理事会に「退会届」が受理されたときをもって退会したものとします。

第12条
本会は、会員が次の項の一に触れたとき、当該会員の同意を必要とせず、強制的に当該会員の資格を停止する事ができます。
1) 本規約に違反したとき。
2) 会費または料金の支払いを3ヶ月以上怠ったとき。
3) 本会の名誉を毀損し、または本会の秩序を乱したとき。
4) 会員番号等を他に貸与する等、他人に自己の名称を使用させる行為があったとき。
5) 本会入会にあたり虚偽の申告があったとき。
6) 刑事罰に処せられ、又は処せられたことが判明したとき。
7) 暴力団その他反社会的と認められる団体に所属、または関与していることが判明したとき。
8) 身体に刺青をしていて他に不快感を与えたとき。
9) 上項 3) 6) 7) 8) に該当する者を同伴または紹介し、サービスを利用したとき。
10) 当該施設より利用停止の指示があったとき。
11) 上記各項のほか、処分を適当とする行為があったとき。
12) 第5条第4項を遵守していないと本会事務局が認めたとき。(会員は会員資格を喪失します。)
第13条
本会は、会員が第10条および第12条により会員資格を喪失したとき、第6条に規定した会費は返却しないものとします。

第14条
会員は会員資格を喪失したとき、すでに支払った会費およびサービス料の返還を求めないものとします。

第15条
会員は、本会と提携するカードの会員資格を喪失したとき、本会の会員資格も喪失するものとします。

第5章 サービスの利用

第16条
サービスおよび、サービスを目的として本会が提携する施設(以下「施設」という)は、会員および本会が事前に認めた会員の同伴者(以下「同伴者」という)が利用できるものとします。

第17条
会員および同伴者が、施設を利用するときは、襟付きシャツ・ブレザー着用等、各施設が定めるウエアリンクマナーを遵守するものとします。

第18条
本会は、サービスの内容および施設を、会員に予告せずに変更することができるものとします。

第19条 
本会の提供するサービスの利用数(以下「利用数」という)は、本会が定める基準に基づき決定するものとします。

2.会員が受ける利用数は、本会の定める利用数の範囲内とします。

第20条 
会員がサービスまたは施設を利用する場合は、当該施設が定める利用約款等に基づき利用する事とします。

第21条 
同伴者がサービスまたは施設を利用する場合は会員が同伴するものとし、本会員規約および当該施設が定める約款等に基づき利用する事とします。

第22条 
会員は、同伴者のサービスまたは施設の利用ならびに、サービス料の支払い並びにサービスに付帯する本会関連の支払い等について一切の責任を負わなければならないものとします。

第23条 
会員およびその同伴者は、施設利用時に本会または当該施設より退場またはそれに類する指示があったとき、即時その指示に従わなければならないものとします。

第24条 
会員および同伴者は、自己都合または第20条によってサービスまたは施設の利用途中でその利用を中止した場合、理由の如何に関わらず通常のサービス料を支払わなければならないものとします。

第25条 
会員は、サービスまたは施設を利用する場合、事務局にその趣旨を申し出、事務局が了承した場合において利用できるものとします。

第26条 
本会は、本会員規約を補足する「サービス利用規約」(以下「利用規約」という)を別途設けます。会員は、利用規約を本会員規約の一部として遵守しなければなりません。

第27条 
本会は、次の場合、会員および同伴者のサービスまたは施設利用を拒否することができます。
1) 当該施設が満員または一定の定員に満たない人数である場合等の理由により、本会または当該施設の判断でサービスまたは施設の利用が困難であるとき。
2) 天災地変、その他やむを得ない事情により施設を閉鎖するとき。
3) 会員または同伴者が集団的にまたは常習的に暴力的不法行為を行う恐れがあると察せられるとき。また、公の秩序もしくは善良な風俗に反する行為をなす恐れがあると察せられるとき。
4) 施設より利用停止の依頼があったとき。
5) その他、会員または同伴者が施設を利用する事が好ましくないと察せられるとき。

第28条
施設の休業日と開場時間は施設が定めるところによります。ただし、臨時的に変更することがあります。

第6章 責任の範囲

第29条 
本会は、会員または同伴者のサービスまたは施設利用、または利用前後の交通およびこれに類する諸事由において会員または同伴者が受けた危害等について一切の責を負いません。また、いかなる損害賠償の責を負いません。
2.本会は、上項の事態が生じた場合、本会が設定した保険金を上限として当該会員に対し見舞金を支払います。但し、保険の設定がない場合または当該事態が保険に該当しない場合はこの限りではありません。

第30条
会員または同伴者の故意または過失により本会に損害を与えた場合、本会は、当該会員に損害賠償等の責任の追及および損害額の請求ができるものとし、会員は、本会へ当該損害額を速やかに支払うものとします。

第31条 
会員または同伴者の故意または過失により施設に損害を与えた場合、会員はその損害額を当該施設に支払う責務を負います。

第32条 
会員は、サービスの利用中またはそれ以外において、会員・同伴者・第三者間等においていかなる紛争が生じても、会員自らの責において解決することとします。

第33条 
本会は、本会の故意または過失により会員に損害を与えた場合、本会が会員に対して賠償する損害額の範囲は、当該損害対象予約のプレー代金相当額を超えないものとします。

第34条 
本会は、次にあげる事項により生じる会員の損害については、一切の責を負わないものとします。
1) 機器、通信回線、コンピューター等のシステム機器等の障害または暇庇およびこれらを通じた情報伝達システム等の障害、瑕疵および第三者による妨害、侵入、情報改変等により、サービスの提供が不可能となった場合、もしくはサービス伝達遅延およびその誤謬、欠陥が生じた場合。
2) 会員からの予約申込みが、本会の故意または過失でない場合のシステム上の制限、エラー、内容の瑕疵等により機能しなくなったとき、あるいは誤った予約受付を行った場合。但し、上記の場合が発生した場合であっても、本会の故意または過失の有無に関わらず、それまでに成立した予約契約の有効性には、何ら影響がないものとします。
3) 会員からの予約申込みに際し、会員が使用した会員番号および暗証番号は当該会員本人が入力したか否かに関わらず、予め本会に登録されている会員番号および暗証番号と一致することを本会が確認した場合。
4) 本会が提供する情報の誤謬、欠陥が本会の故意または過失でない場合。
5) 天災地変、法律の改廃・制定、政変、同盟罷業その他不可抗力の事由により、サービスの伝達ができなくなった場合、もしくはサービスの伝達遅延およびその誤謬、欠陥が生じた場合。

第7章 附 則

第35条 
本会に関する法的紛争については、東京地方裁判所を第一審管轄裁判所とします。

第36条 
本会員規約の改訂並びに規定されていない事項および本会運営上必要な事項は、理事会がこれを定めるものとします。
2.本会員規約の変更は理事会が行います。
3.上項または2によって本会員規約の追加または変更がなされた場合、本会は、郵便またはインターネットのホームページまたはeメールによって会員に告知し、告知した時点をもって会員の承認がなされたこととします。

利用規約

第1章 総則
第1条

スポニチゴルファーズ倶楽部サービス利用規約(以下「本利用規約」という)は、別途定めるスポニチゴルファーズ倶楽部サービス会員規約(以下 「会員規約」という)に補足して定めるものとします。

第2条
スポニチゴルファーズ倶楽部(以下「本会」という)の会員(以下「会員」という)は、本会が提供するサービスおよび本会が提携する施設(以下「施設」という)を本会のサービスのなかで利用する(以下総じて「サービス」という)において、以下の条文に定める事項を遵守するものとします。

第2章 ゴルフ場利用

第3条
本会はサービスのひとつとして、ゴルフ場利用サービス(以下「ゴルフ場利用」という)を提供します。2.ゴルフ場利用は、本会が設定するものとし、郵便またはインターネットホームページ、eメールで会員に告知します。

第4条
ゴルフ場利用は、会員および本会が事前に認めた会員の同伴者(以下「同伴者」という)が利用できるものとします。

第5条
会員および同伴者は、本会員規約および当該ゴルフ場が定める利用規約等に基づき利用するものとします。2.本会およびゴルフ場は、会員に予告なく組み合せスタート時間を変更する場合があります。

第6条
会員は、ゴルフ場利用の申し込みをするとき、第3章予約に準ずるものとします。

第7条
ゴルフ場利用する場合は、如何なる場合も本会から案内されたサービス利用日時(以下「利用日」という)に遅延した場合、事前に当該ゴルフ場に連絡するものとします。

第8条
ゴルフ場来場の際は、ブレザー着用を厳守するものとし、Gパン等の作業用スラックス、スニーカーでの来場は入場を拒絶するものとします。

第9条
ゴルフ場利用する場合はマナーを守り、理由の如何にかかわらず、自己の責任でゴルフ場利用するものとします。

第10条
本会は次の場合、会員および同伴者にゴルフ場利用を拒否することができます。
1.ゴルフ場が満員または一定の定員に満たないとき。
2.本会およびゴルフ場の判断でゴルフ場利用が困難と認められたとき。
3.天災地変、その他やむを得ない事情によりゴルフ場を閉鎖するとき。
4.ゴルフルールまたはエチケット・服装・マナーに反する行為をしたとき。
5.上記各項ほか、処分を適当とする行為をしたとき。

第11条
会員および同伴者は、故意または過失により、ゴルフ場に損害を与えた場合、会員および同伴者がその損害額をゴルフ場より請求される場合があります。2.会員および同伴者はゴルフ場より損害額を請求された場合、速やかにゴルフ場へ支払うものとします。
第12条
会員および同伴者は、ゴルフ場利用する際、下記の行為を禁止いたします。
1.賭博、その他、風紀を乱す行為。
2.物品販売・宣伝広告の行為。
3.他人に迷惑を及ぼし、また不快感を与える行為。
4.アンダーシャツ・スリッパ等で歩行し、他人に不快感を与える行為。

第13条
ゴルフ場の休場日と開場時間は、当該ゴルフ場が定めるものとします。但し臨時的に変更する場合があります。

第14条
本会が催す競技(以下「競技会」という)の開催は、すべて本会が決定し、本会から郵便またはインターネットのホームページ、eメールで会員に通知します。

第3章 予約

第15条 
会員は、サービスを利用する際、事前に本会事務局へ連絡し、本会が設定するサービスの利用承認(以下「予約」という)を得なくてはなりません。但し、本会が会員に対し、予約が不要であることを告知したサービスについては、この限りではありません。

第16条 
予約は、会員自身が行うものとします。(以下、予約を行う者を「予約者」という)2.本会は、予約者が会員であることを確認できない場合、当該予約の受付を拒否することがあります。

第17条 
予約には会員番号および暗証番号が必要となります。

第18条 
予約方法、手順等、予約に関する詳細は、本会が会員に対して別途案内する方法によります。

第19条 
本会が、会員に対して提供するゴルフ場の利用枠(以下「スタート枠」という)は、会員だけが利用できるスタート枠(以下「会員枠」という)および会員と同伴者が利用できるスタート枠(以下「同伴枠」という)と、競技会に用いるスタート枠(以下「競技枠」という)とします。
第20条 
会員枠および競技枠は、会員のみ利用できるものとし、1名単位で予約が可能になります。

第21条 
同伴枠は、1組単位での予約とします。サービス利用人数は、予約者を含め1組4名を原則とし、2名以下になる場合はサービス利用を断ることがあります。

●第4章 キャンセル

第22条 
会員は、予約を取消(以下「キャンセル」という)する際、利用日の以前に本会事務局へ連絡しなければなりません。

第23条 
キャンセルは予約者が行うものとします。

第24条 
キャンセルは、予約番号、会員番号、暗証番号が必要となります。

第25条 
会員は、本会が会員に対して別途案内する方法によってキャンセルを行うものとします。

第26条 
会員は、キャンセルを行った日時に応じて、下記「キャンセル料一覧表」に記載されたキャンセル料を本会に支払わなければなりません。
2.キャンセル料は、別途定める場合はそれを適用します。

第27条 
会員は、予約後に第22条に掲げる連絡を行わずに当該サービスの利用を行わなかった場合(以下「無連絡キャンセル」という)下記「キャンセル料一覧表」に記載された無連絡キャンセル料を本会に支払わなければなりません。尚、競技会を無連絡キャンセルした場合は、次回競技会の出場を停止します。


キャンセル発生時 イベント・競技会
ラウンド日の15日以前無 料
14日前〜8日前1,000円(税別)
7日前〜前日5,000円(税別)
当 日10,000円(税別)
無連絡のキャンセル 料金全額

キャンセル発生時 通常ラウンド
11日以前無 料
10日前〜前日2,000円(税別)
当日3,000円(税別)
無連絡のキャンセル 料金全額

キャンセル発生時は、ラウンド当日は含まず、計算した日です。
例)4月11日プレーの場合:
【10日前】は4月1日,【7日前】は4月4日になります。

「オンラインキャンセル」が出来ないキャンセルはすべて事務局へ連絡下さい。
(緊急の場合はFAX・メールで仮キャンセルを受付ますが、その後必ず電話で再確認をお願いします。キャンセル料は、電話確認を励行後、仮キャンセル時点を発生時とします)

イベント・競技の場合、ご参加一名につきキャンセル料金が発生します。
(ご同伴者にもキャンセル料金がかかります。)

第5章 サービス料

第29条  サービスの利用料金およびキャンセル料(以下「サービス料」という)は、本会が設定するものとします。
2.サービス料は、本会から郵送またはインターネットのホームページ、eメールで会員に告知します。

第30条 
サービス料の支払い方法は、別途会員規約に準ずるものとします。

第6章 附則

第31条  本サービス利用規約の改訂ならびに追加は、理事会がこれを定めるものとします。
2.上項の改訂または追加がなされた場合、本会は、郵便またはインターネットのホームページ、eメールによって会員に告知し、告知した時点をもって会員の承認がなされたこととします。

[休会規定]

1. スポニチゴルファーズ倶楽部の会員(以下「会員」という)は、本会所定の休会届を提出し、理事会がこれを認めた場合に限り休会する事ができます。
2. 本会は、休会を承認した翌月1日から会員に対し最長1ヶ年の間(以下「休会期間」という)、休会を認めるものとします。
3. 会員は、休会期間においてサービス利用承認(以下「予約」という)を行うことができません。
4. 本会は、休会期間の予約を取り消します。
5. 会員は、休会期間において本会が提供するサービスおよび本会が提携する施設を本会の中で利用す るサービス(以下「サービス」という)の利用ができません。
6. 会員は、休会期間において本会が定める会費(以下「会費」という)が免除されます。ただし、既に支払った会費の返還は求めないものとします。
7. 会員は、本会所定の復会届を本会に提出する事により本会に復会(以下「復会」という)でき、サービスの利用を再開することができます。ただし、復会の申し出時点で当該時の入会条件を満たしていなくてはなりません。
8. 会員は、復会した月から会費を支払わなくてはなりません。
9. 本会は、休会期間開始日から1ヶ年を経過した時点で復会届の提出がなかった場合、退会したものとします。

グリーンマイレージポイント利用規約

第1章 総 則

グリーンマイレージポイント(以下ポイント)とは本会の会員が利用したサービスに応じ本会が会員へ付与するポイントをいいます。ポイントは本会のサービス利用料に全部または一部を利用する事ができます。

第2章(ポイントの付与)

1.会員が本会の提供するサービスに応じ別途定めるポイントを付与します。
2.ポイントは対象となるサービス利用料金の精算が完了し、当社が定める一定の期間を経た後に付与されます。
3.対象となるサービスの取消しがあったことを確認した場合、対象取引にポイントは付与されません。

第3章(ポイントの有効期限)

ポイントの有効期限は付与された月の1ヶ年後の同月末日までとします。
有効期限を経過したポイントは本会がポイント失効連絡をするまで継続利用できるものとします。

第4章(ポイントの管理)

1.本会は所定の方法で会員へ付与されたポイント数を会員へ告知いたします。
2.付与されたポイントまたはポイント残数は本会が提供する「WEBの会員専用ページ」および「ご利用明細書」で確認できることとします。

第5章(ポイントの譲渡および共有の禁止)

会員は保有するポイントを他の会員に譲渡または共有することはできません。

第6章(ポイントの利用)

1.会員は本会が定める方法により保有するポイントを本会が定める換算率でサービス利用料の全部または一部の支払に利用する事ができます。
2.本会は第1項のポイント利用対象のサービスを制限したり、ポイント利用に条件を付したりすることがあります。

第7章(ポイントの返還)

ポイントを利用するサービスが取消しまたは不履行となった場合は、当該ポイントは返還されます。

第8章(ポイントの取消・消滅)

本会の会員資格を喪失した場合、付与されたポイントは消滅します。

第9章(換金の不可)

会員へ付与されたポイントはいかなる場合でも換金できません。

第10章(本サービスの変更)

1.本会は、ポイントの内容または本サービス提供の条件の変更行うことがあり、本サービスを終了または停止することがあります。会員はこれをあらかじめ承諾するものとします。
2本会は、第1項の変更により会員に不利益または損害が生じた場合でも、これらについて一切責任を負わないものとします。

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ポイント付与の例

2016年1月〜12月
イベント1回ご参加につき 200ポイント獲得
通常ラウンド1回のご参加に付 200ポイント獲得
同伴者ポイント 同伴者1名につき 200ポイント獲得

1回の利用限度を5000ポイントまでとし
1ポイント=1円でプレー代(サービス利用料金)にご利用いただけます。

ポイントのご利用は「会員専用予約ページ」または「SGC予約係」へお申し付けください。

キャンセル料、会費にはご利用いただけません。

「SGCラウンド割引券」と併用いただけます。ただし、合算で1回のご利用限度額を
5,000円相当までといたします。
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